設備紹介

うりた循環器科・内科クリニックの院内設備について掲載しております。

  • 当院の受付です。「受付」の看板を持った白いくまのぬいぐるみがお出迎えします。
  • 吹き抜けで天井が高く、壁一面の窓から差し込む光が明るい雰囲気の待合室です。
  • 空気清浄機「すいえんくん」
    空気中の水分を効果的に循環させ、快適な湿度環境を保ち、院内感染予防にも効果を発揮しています。花粉やウイルス、病院独特の消毒液の匂いなども減少させてくれます。
  • 携帯型心電計
    家や外出先で、動悸などの症状が起きたその時に測定し記録ができます。不整脈などは短期間では症状が出ないこともありますので、 当院では、左写真の心電計を2週間貸し出ししております。患者さんが自分で計って、医師に見せることで、様々な心臓病を知ることが出来るきっかけになります。
  • 診療室の椅子
    患者さんが座る椅子といえば、通常丸く背もたれがないものが多いと思います。しかし当院では、お年寄りの方などが転倒される危険が少なく、座り心地の良い椅子にもこだわりました。
  • 体外式除細動器
    心室細動など生命に危険を及ぼす不整脈や、心肺蘇生時等に用いる装置です。
  • キセノン光治療器
    低周波、温熱療法、光線治療を集約し<痛み>の治療に用います。整形外科、耳鼻科、皮膚科領域の各種疾患にも効果があります。
  • 心電計
    安静時の心電図記録および運動負荷試験のプログラム・記録をする装置です。
  • 血圧脈波検査装置 form
    動脈の硬さや、狭窄・閉塞の早期発見・診断・治療を補助し、動脈硬化の総合評価を行う検査装置です。
  • ホルター24時間心電図
    心電図を24時間装着し、日常生活の中で不整脈、狭心症等の検査を行う装置です。
  • レントゲン
    レントゲン等の写真もコンピューターにデータとして残しています。又、他病院にて診察など必要な時はフィルムやデータで提出します。
  • ドップラー超音波検査機
    超音波で心臓の形態や動き、血行動態を詳細に観察する検査機器です。
  • 24時間血圧計
    丸1日24時間、日常生活下において、血圧を定時的に測定する検査に使用します。
  • 処置室
    明るく広々とした処置室です。
  • 運動負荷心電図
    運動したときの心臓にかかる負荷を測定します。主に狭心症の診断の際に行われます。
  • INR測定器とBNP測定器
    15分で結果がわかりますので外来の待合時間内に結果を知ることができます。